先日、英紙ガーディアンが 驚きの記事を発表した。

先日、英紙ガーディアンが
驚きの記事を発表した。

中国国営メディアは
海外の30以上のメディアと連携し、

“China Watch”という
プロパガンダ記事を報じている
暴露したのである。

そして、日本にも中国と連携して

捏造記事を流している
メディアがいると指摘した…


そのメディアとは毎日新聞だった。

毎日新聞は中国から報酬をもらって、
反日、親中的な内容を報じていると名指しされた。


これが事実無根なら、当然名誉毀損に当たるが、
毎日新聞は一切の反論をしない。

会社の信用を下げないためには
一刻も早く反論すべきなのにも関わらず…

また毎日新聞モリカケの時に
「疑惑を持たれた方が説明責任を果たせ」
と言及していたが、
疑惑を持たれても全く説明すらしない…

===

もしこの報道が本当ならば、
日本のメディアとして
許されないことだと思いませんか?


また、不可解なことに
日本のメディアで反日報道をしているのは
毎日新聞だけでなく、

例えばNHKは、
国民から強制徴収した受信料を
湯水のように使って製作する
歴史ドキュメンタリーで、

日本軍の徹底的な悪魔化したような
番組を度々制作するなど、

反日的な内容ばかりを報道しています…


なぜ、日本のメディア自身が
反日報道」を繰り返すのでしょうか?


実は、そこには日本人が知らない
戦後史の闇がありました…

この闇は、日本のマスコミ業界に
広がっているだけでなく、
政治、経済、学問、教育、宗教、音楽、、、
などなど、私たちが思いつく
ほとんど全ての思考空間を
例外なく覆っています。


隠蔽され私たちが知らされていない
メディアの闇
とは何なのか?

こちらからご確認ください。

>メディアの闇を暴く

PS

もう年末なので、
上島嘉郎の
反日メディアの正体
 ~戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇」